バックパックのロールスロイス。グレゴリー。
先日の断捨離。
色々懐かしいモノを発見。
GREGORY/ グレゴリーのバックパックもその一つ。

今でも人気あるけど、90年代にとっても流行ったバックパックブランド。
最近は山用のザックのイメージもあるけど、その頃はアメカジ一本。
グレゴリーの入り口はアメカジ(=ファッション)だったけど、
その背負いごごちの良さは、圧巻だった。
"バックパックのロールスロイス"なんて言われるだけある。
一度経験するとその背負いごごちに病みつき。
しばらくバックパックはグレゴリーのモノしか持ってなかった。
今、手元に無いモノも含めると相当な数を持っていた気がする。
そんな中でも一番のお気に入りはこれ。

理由はこのロゴ。
今のロゴには無い鋭い感じがお気に入り。

名前も分からず、ショップのスタッフさんに「絶対に買いだよ」と勧められ購入。
その当時の自分には高かった。。。
しかし、その言葉に嘘はなかった。
今、売られている登山用のザックより明らかに重いけど、背負いごごちは抜群。
ウエストベルトでしっかりと重さを支える。
これぞグレゴリーという商品。
変わりモノシリーズとしてはこれ。
デイアンドハーフ。

タグの種類はこれ。

ポイントはシエラデザインズとのコラボ商品ということ。

シエラデザインズのマウンテンパーカーをゲットした近年、
この商品への思入れが再燃。。
しかし、これ普段使いには若干難あり。
外側にポケットがない。
これはちょっと不便。
外付けのシングルポケットをゲットするしかない。
そんな難点はあるが、近いうちに一軍登録したいバックであることは間違いない。
普段使いでガシガシ使っているのがこちらの2つ。

デイパックの"赤 x 黄"は王道カラー。
タグは違うけど今も復刻されている。
ロゴは比較的最近のもの。

やはり、このサイズ使い勝手、最高!
あと、一番のポイントは、、
中の荷物が多くても、少なくてもカッコよく見える。
これって結構重要。
いくつかバックパック持ってるけど、中身が少なくて格好いいものはほとんどない。
テールメイト。
ウエストバックのはしりではないでしょうか。
みんながウエストバックってこういう風に使うんだ。
こんな便利なんだと認識させた商品。
最近これらはまた引っ張り出して使ってる。
グレゴリーのバックパックは見かけない日はない。
最近、大手企業の傘下に入ったけど、個人的には今までの路線もしっかりと継続してほしい。。
さすがグレゴリー、時が経ってもしっかり使えるし、使いたくなる。
モノが溢れているこの時代、簡単にモノが手に入るけど、愛着の持てるものを熟考してゲットするのも大切。
色々懐かしいモノを発見。
GREGORY/ グレゴリーのバックパックもその一つ。

今でも人気あるけど、90年代にとっても流行ったバックパックブランド。
最近は山用のザックのイメージもあるけど、その頃はアメカジ一本。
グレゴリーの入り口はアメカジ(=ファッション)だったけど、
その背負いごごちの良さは、圧巻だった。
"バックパックのロールスロイス"なんて言われるだけある。
一度経験するとその背負いごごちに病みつき。
しばらくバックパックはグレゴリーのモノしか持ってなかった。
今、手元に無いモノも含めると相当な数を持っていた気がする。
そんな中でも一番のお気に入りはこれ。

理由はこのロゴ。
今のロゴには無い鋭い感じがお気に入り。

名前も分からず、ショップのスタッフさんに「絶対に買いだよ」と勧められ購入。
その当時の自分には高かった。。。
しかし、その言葉に嘘はなかった。
今、売られている登山用のザックより明らかに重いけど、背負いごごちは抜群。
ウエストベルトでしっかりと重さを支える。
これぞグレゴリーという商品。
変わりモノシリーズとしてはこれ。
デイアンドハーフ。

タグの種類はこれ。

ポイントはシエラデザインズとのコラボ商品ということ。

シエラデザインズのマウンテンパーカーをゲットした近年、
この商品への思入れが再燃。。
しかし、これ普段使いには若干難あり。
外側にポケットがない。
これはちょっと不便。
外付けのシングルポケットをゲットするしかない。
そんな難点はあるが、近いうちに一軍登録したいバックであることは間違いない。
普段使いでガシガシ使っているのがこちらの2つ。

デイパックの"赤 x 黄"は王道カラー。
タグは違うけど今も復刻されている。
ロゴは比較的最近のもの。

やはり、このサイズ使い勝手、最高!
あと、一番のポイントは、、
中の荷物が多くても、少なくてもカッコよく見える。
これって結構重要。
いくつかバックパック持ってるけど、中身が少なくて格好いいものはほとんどない。
テールメイト。
ウエストバックのはしりではないでしょうか。
みんながウエストバックってこういう風に使うんだ。
こんな便利なんだと認識させた商品。
最近これらはまた引っ張り出して使ってる。
グレゴリーのバックパックは見かけない日はない。
最近、大手企業の傘下に入ったけど、個人的には今までの路線もしっかりと継続してほしい。。
さすがグレゴリー、時が経ってもしっかり使えるし、使いたくなる。
モノが溢れているこの時代、簡単にモノが手に入るけど、愛着の持てるものを熟考してゲットするのも大切。